【Skill Hacks】プログラミングの学習方法の悩みはこれで解決!

プログラミング

こんにちは、ふるしゅ(@nr_ha77)です。

プログラミングに興味あるけど、どうやって勉強すればいいか分からない!

今回はそんな悩みを解決するお手伝いをさせていただきますよ。

ではさっそくご紹介。

こちらです。

-Skill Hacks- 動画で学ぶWebアプリ開発講座

Skill Hacksって何?

プログラミングスクールの現役講師でもある迫佑樹さん(@yuki_99_s)が作られたプログラミング学習の講座となっています。

 

受講対象者としては、

①プログラミングに興味あるけど、何から手を付けて良いのか分からない方

②プログラミング学習で挫折経験があるけど、再度挑戦したい方

③エンジニアとして第一歩を踏み出したい方

等を想定しています。

 

ちなみに私の場合は①ですね。

実績も信用もある人から学んだ方が手っ取り早いと思ったからです。

分厚い本買って独学でやってる自分を想像したら、ほぼ間違いなく途中離脱してましたよw

 

この講座のキャッチコピーは「絶対に挫折させないプログラミング講座」と銘打っており、

受講生の評判は大変良くこれ以上ないプログラミング教材となっています。

ちなみに受講生の数ですが、迫さんのツイッターによる情報ですと10月時点で350人を突破したとのこと。

 

迫 佑樹さんてどんな人? 

Udemyベストセラー動画の著者・書籍執筆経験があるということ

・エンジニア経験があるということ

・12歳~60歳までの幅広い年齢層に対し、合計3000人以上の指導経験があるということ

・開発コンテスト等で優勝経験があるということ

 

いやいや、もう言葉が出ないほど凄すぎじゃないですか・・・

20代前半にもかかわらず、フツーに生きてたらこんなインパクトある人そうそうお目にかかれませんよw

その他、SNSやYoutube等で「人生の難易度を下げていく」ための勉強になる情報発信もされております。

 

講座内容はどうなってるの?

Skill Hacksでは、現在94本の動画が用意されていますね。

内容は以下のとおりとなっています。

第00章 事前準備をしよう (2本)

第01章 HTMLのサイト作成講座 (6本)

第02章 CSSでのWebデザイン基礎講座 (6本)

第03章 HTML/CSSワークショップ -自己紹介サイトを作ろう- (6本)

第04章 Bootstrap活用デザイン講座 (7本)

第05章 Rubyプログラミング学習講座 (12本)

第06章 Rubyワークショップ -メモアプリ開発- (7本)

第07章 Ruby on Rails コントローラ・ビュー編 (14本)

第08章 Rails基礎講座 モデル・データベース編 (10本)

第09章 Rails実践編 メモアプリ開発・デプロイ (11本)

第10章 Rails実践編 メモアプリに削除編集カテゴリを追加 (13本)

 

一部、無料体験コンテンツも公開しています。

迫さんの話す雰囲気、教材内容の様子を感じ取ってみてください!

教材の価格は?

現在の販売価格は税込69,800円となっています。

これは買い切りとなっており、月額ではありません。

さらに、他のプログラミングスクールよりも安いですね。

どのスクールも初期費用として100,000円は超えており、受講期間の延長があれば追加費用が発生します。

 

ですが!

受講生の数が増えれば、その分迫さんの個別対応する数も増えていくわけです。

今現在は税込69,800円ですが、今後値上げや受講者の制限があるかもしれません。

思い立ったら今すぐ行動しましょう!

-Skill Hacks- 動画で学ぶWebアプリ開発講座

 

絶対に挫折させない仕組みって?

LINE@による無制限質問サポート

これには驚きました。大変ありがたいことですよ。

始めのころは何が分からないかも分からない状況。

まずは講座の内容のとおりに進めていきましょう。

 

そんな中でも発生してしまうのがエラー・・・

私の場合だと、恥ずかしいですがなんだかんでスペルミスが割合多めですw

自分で発見できればよいですが、

エラー探しに時間を割きすぎるのも、もったいないです。

自分の中である程度、エラー解決に充てる時間を定め、

それでも分からなければ迫さんに聞いてみましょう!

 

質問に対する返答は最長2日ほどとのことですが、

そんなに待ったことは今のところありませんね。

質問すると早くて数秒後の返答、かかっても10分程度という神速っぷりw

ストレスなく進められますよ。

 

動画1本あたりの時間

どの動画もたいてい10分~15分前後の時間となっています。

このくらいの時間って、けっこう良いと思いませんか?

集中力が途中で落ちることは無いし、スキマの時間で気軽に復習なんかもできますよね。

通勤・通学中、昼休み中、寝る前!

といった具合に工夫次第で空いたときも勉強時間に充てちゃいましょう。

 

そういえば思い出したんですが、

自分が過去に受講したことのある、

某資格予備校なんかの動画教材の時間は90分くらいでした。

とにかく長い・・・

そして油断すると途中で睡魔に襲われるというw

 

プログラミング学習を日課にして、テンポよくストレスなく進めていきましょう!

 

環境構築のサポート

学習を進める前に、一つ作業があります。

それはコードを書く場所。

初心者、未経験であればその場所は検討がつきません。

そんな不安もSkill Hacksは払しょくしてくれます。

プログラミング始めようと思っても、

ここでつまづいてしまったら元も子もありません。

環境構築の仕方についても動画にて丁寧に解説してくださいます。

もちろん不明な点が出ればその都度、LINE@にて質問を。

 

デメリットについて

強いて言えば「無期限」ゆえに、

無計画かつ気まぐれで勉強するとダラダラとしてしまい、

なかなか教材内容を消化しきることができないという点です。

 

「無期限」はメリットでもありますが、油断すると甘えが出してしまう部分も出てきてしまいます。

 

受講生の反応は?

いかがでしょうか?多くの受講生から、

・「分かりやすい」

・「楽しくできる」

・「サクサク進む」

・「質問の回答はすぐに返してくれる」

といった具合にかなり好評であることが伺えます。

 

最後に・・・

自分の勤務先において、複数のIT関係の業者とやりとりすることがあります。

その際にどの業者も口を揃えて言うことが

「とにかく人員が不足している。どうにかならないだろうか」とかなり切実な様子。

このことからも、すでにITの人材不足の深刻な状況が垣間見ることができます。

さらに、2020年プログラミング教育が小学校で必修化されることが決定しているとのこと。

今後さらに加速する人材不足を少しでも解消させる一つの対策でもあるでしょう。

 

そこで気になることが・・・

必修化となるわけですが、

小学生にプログラミングを教える人たちは確保できているのでしょうか。

ただでさえ人員が不足している状況だというのに。

現場の教員の方々は、業務の合間をぬって新たにプログラミングを学ぶことは大変難しいのではないでしょうか。

おそらくは外部に委託するかたちになるのではないかと思います。

 

人材不足や教育の必修化の流れにおいて、

プログラミングを学習することの意義は大きいと強く感じます。

将来、日本人が身に付けておくべきスキルの一つとなるわけです。

社会全体の人手不足を補うため、IT化・機械化が進んでいきますので、

機械に仕事を奪われるのではなく、機械を使いこなす側の人間になりたいですよね。

 

また、エンジニアとしての道だけでなく、

プログラミングを教える講師としての道もあるわけです。

可能性はどんどん広がっていきますね。

 

プログラミングのスキルを今のうちに身に付け、

他と圧倒的な差別化を図りましょう。

身につけておくことで、

社会で必要とされるスキルを手にしている安心感から精神的にも余裕が生まれます。

この教材で学習してスタートダッシュを切りましょう!

 

ぜひ、一緒に、プログラミングをSKill Hacksで学んでみませんか???

-Skill Hacks- 動画で学ぶWebアプリ開発講座