【2019】新型Kindle oasis(newモデル)の感想レビュー

Kindle

こんにちは、ふるしゅ(@nr_ha77)です。

 

先日購入したKindle Oasisですが、

すっかり生活の一部になっています。

今の時点で、

使ってみて良かった点のレビューや

購入時のスペック選びについて挙げてみようと思います。

目の疲れを感じない

 

自分の場合はスマホをずっと眺め続けるのは難しいです。

目が疲れてしまうので。

必要な情報だけぱっぱと見て閉じるようにしています。

長くても15分くらい。

 

それに対してKindleはと言いますと、

なぜかスマホよりも目の疲れ方が圧倒的に少ないんです。

Kindleの技術の結晶でしょうか。

 

ディスプレイなのに、

紙の本に近いような読み心地があります。

明るさも周囲の環境下に自動的に調整されます。

自動と言っても全く鬱陶しくないですね。

 

そして極め付けは「色調調整ライト」。

これは最も欲しかった機能。

画面が明るいホワイトですが、

暖かみのある色に調整できます。

 

目の疲れが気になるタイプなので、

ブルーライトが遮断される機能は大変重宝しますね。

 

このような機能によりディスプレイに

「暖かみ」

が搭載されたことで目の疲れを溜めずに、

快適な読書をすることがグッと高まった感じがあります。

【2019】新型Kindle oasis(newモデル)の開封レビュー

2019年8月26日

 

画面のサイズは文庫本の見開き1ページと同じくらい。

「画面小さくない?」

と心配することもないです。

フォントのサイズも変えられますからね。

どの年代でもこの端末を使用できます。

 

スペックの選択

容量は大きいに越したことはない

マンガだと

8GBモデルは約140冊、

32GBモデルでは約650冊保存できるとのこと。

一般の書籍であれば数千冊を端末一台に保存できます。

 

容量は大きければ大きいほど満足度は高いです。

購入した後の使い方だって変わるかもしれません。

 

自分の場合、

購入時はマンガをKindleで読むつもりは無かったのですが

サンプル版でマンガを読んだ時にはそんな気持ちは吹っ飛んでいましたw

 

マンガも実際の本と何ら遜色なく読めますし、

画面が大きいので十分見やすいですね。

 

できる限り身の回りの物は必要最小限の物だけで

留めておきたいタイプなので、

端末一台にこれだけの数の本を入れておけるのは大変重宝します。

広告は無しで良かった

購入するとき、

広告を付けるかそうでないか選びますよね。

Kindleを起動させるために

その都度広告を消さなければならない、

これがメンドくさいと感じ広告はなしにしました。

 

実際に広告つきモデルを手に取ったことは無いですが、

起動の操作に「広告を消す動作」を一つあるか無いかは

大きいと思います。

 

Wi-Fi、Wi-Fi+無料4G、どちらを選ぶ?

これは迷うことなく

「Wi-Fi」を選択。

無料4Gが無ければ6,000円安いです。

 

基本的に読みたい本のデータは

自宅のWi-Fiでダウンロードしちゃうので無料4Gは不要でした。

 

もし仮に外出中で

どうしてもダウンロードをしたくなった時には

スマホのデザリング機能を使えば何ら問題なしです。

 

自分は無料4Gを付けるメリットは感じられませんでした。

 

一応補足ですが、

Kindle端末にアプリは入れることはできませんのでご注意を。

ネット接続は基本的に

Kindleストアにて本の購入とダウンロードに必要です。

 

 

Kindleでぜひ新たな読書の世界を体感してみてください。

 

Kindle Oasisを買って新たな読書体験の世界を手に入れた

2019年9月8日